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北欧に行ったことがない私は、行ったことがないからこそ幻想を抱いています。 北欧感ほとばしるノルウェーのサッカー場 pic.twitter.com/YMVVsZr21t — 海外B級ニュース (@gakkari_club) 2017年6月21日 長く厳しい冬を少しでも暖かく演出するために、キャンド…
当ブログ筆者の個人的な娯楽のための記事です ツイッターのモーメント機能への追加方法が面倒臭く改変されてしまったので、今後はブログにまとめます。 お昼の水換え後の間抜け面でした。なんかわからんけど、この子だけタイプの違うピンポンだなぁ pic.twit…
一口も食べなくても、そのパッケージを見ただけで昭和後期へと飛んでいくタイムマシンに乗った気分になれるアイスクリーム2種がこれです。 1.「パリッパリッ」の音を聞いただけで唾液が出てしまうヴィエネッタ 我が家の冷凍庫にあったものは箱入りの長方…
今年の夏、この飲み物に1万円近く使っています(汗)。タリーズのクリームスプラッシュ。クリームソーダみたいな飲み物です。 この画像だとあまり美味しそうに見えませんが、はまった理由はこの飲み物は大人のクリームソーダだから!店員さんに「よくかき混…
子供の頃は目の前に出されても手を付けなかったのに、大人になって「こんなに美味しいものだったのか」と感動しているのが、三幸製菓の雪の宿です。 ぱりっとしょっぱいおせんべいにはミルク砂糖のようなものがかけられていて、ここ2,3年流行っている「何も…
明日は噂のパリパリチョコレートミルクレープを食べよう。 — アベマリア (@m_insidethegate) 2017年9月26日 というわけで行ってきました!美味しかったです。実は思っていたほどパリパリしていないなと思ったのですが、それを差し引いても美味しい。 フォー…
今でこそ「サバランのルックスはそそるぜ!」と思っていますが、幼い頃はあまり美味しそうだとは思いませんでした。むしろ地味だなと思っていました。私は裏日本の暗い田舎町で生まれ育ちました。娯楽もなければ美味しいベーカリーやレストランもあまりない…
昨年末にココちゃんの手帳を買って以来、開くのが楽しくて色々書き込んでいます。使い始めて五か月経ったところでの感想です。 書くことがそれほどなくても取り出して開きたくなる ココちゃんって見ようによっては意識低い系。優しくて押しつけがましくない…
気持ちわかるわ。 給料日か何かしらんけど今日の客1万円札で払う人ばかり。財布の中に千円札が見えてるのに1万円で払う。『千円札が不足しています』の貼り紙してても1万円札で払う。来店時既に1万円を握ってる。最初から1万円で払う気まんまん…(ここで店ご…
2017年の手帳はココちゃんにしました。 ここが好き1:B6というサイズ。そしてソフトカバー 携帯に便利な薄くて小さなサイズだと、色々書き込みたい私としてはちょっと物足りない。だからB6(188mmx135mmx13mm)が最適。そして手帳と言…
ロフトに行くとテンションがあがります。だけどそのテンションという名のゴーグルで盲目になることはもはやなくなりました。今回「今すぐ必要というわけでもないのに買ってしまったもの」は1点のみ。大人になったもんだぜ。 (そごう横浜店 7F) まず用事が…
タキマキの記事を書いた後だと落差が際立つこと間違えなしの記事です。ピザトーストを焼く時、ピザーラのピザトーストソースを使うのですが、残り少なくなってくると必ずやることがあります。 まずはソースが入っているボトルを鋏で切ります。 そして冷蔵庫…
平成生まれの読者はわからないでしょう。ヤマザキのナイススティックってロングセラーなんですよ。 カスタードクリーム入れてみました!とか変なバージョンアップがないのがこの製品の魅力です。なんてことないんだけど、なぜか独特な味がするクリームが入っ…
私はフレーバーコーヒーは飲まないのですが、ハワイアンヘーゼルナッツを大量にもらってしまいました。私の実家が大量にもらい、フレーバーコーヒーを飲まない両親はそのまま私に横流ししたというわけです。どん、と送られてきて驚きました。さあどうしよう…
雪国・新潟は米どころでもあり、当然米菓も多い。「新潟」という冠のブランド力が発揮される分野でもありますが、最近新潟米菓が迷走していると私は思うのです。その原因に米の味だけでは勝負できなくなってきたということがあげられます。 画像はさくら堂の…
西東京市ムッシュMの「風のことづて」。たまたま実家に帰省していた時に、母の友人がクール便で送ってくれたのが最初の出会いでしたが、それで感動して以来時々購入しています。 (画像はお店のサイトからお借りしました) 店舗がある場所を確認してみると…
★ネタバレあり。購入を考えている方はこの先を読むことをお控えください。娘、母、祖母の女三代のそれぞれの人生を読んでいて、ああ最後はここにたどり着いたのか、と温かな気持ちになった一冊です。長編小説でここまで引き込まれたのは吉田修一氏の「悪人」…
思い出がまるで堰を切ったかのような勢いで蘇る時、そのきっかけとなるのはある言葉だったり、飲み物や食べ物、場所、香り、音楽・・・というように、人それぞれだと 過去記事で書きましたが、その例として、映画のサントラを聴いていて、映像が頭の中ではっ…
「世界一の朝食」で知られているビルズ。雨の日だからそんなに人もいないだろうという私達夫婦の予想は見事にはずれ、噂通り行列ができていました。2時間待ちしてやっとありつけたリコッタチーズのパンケーキは確かに美味しかった。だけど同じことをしても…